今日も私獣医学生は、ハムのように生きる。

獣医学生奮闘記 南の方からやって来て今年で3年目。心くらいはあったかくして過ごしたい。

すみませんが、ここに吐きます。

気まぐれに優しくしてくれる人ってずるい。

こっちが好きなのも知らないでいつも気まぐれに。

あの柔軟剤のにおい、声、包容力、優しさ、懐の大きさ、もう大好きだ

好きでいるのもつらい、無関心になるのもつらい。

ひどい。

本当、ひどい。

抱きしめてほしい。本当最低。ひどい。

なんでこんなに。ほんとに。意味わかんない。

まーーーーーーーじで。

まじでよ。

この、なんていうか、特別扱いされたい欲、どうにかしてほしい。

恋人になりたいわけじゃない。

たぶん。

ただ、あの人の、特別になりたい。

もう半年ほど戦っているこの気持ちの正体はまだはっきりとよくわかっていないから困る。

ふざけんなよ。

わけわかんねぇよ。

 

はぁ。

論文読も。(笑)